競馬予想ソフト/投資競馬ソフトユニコーンは、過去10年間での約32,000レースもの
データを様々な統計手法で分析し開発されたレース予測に有効な機能により
分析結果 を導き出します。
競馬予想ソフト/投資競馬ソフトユニコーンの分析結果 は、
様々な角度からレースを分析し、数字やマークなどを用い視覚的に分かりやすいよう
分析結果 を表示します。
基本的には分析結果一覧に自動で表示される的中コースガイドに基づき
コースを選択することでレース分析結果 に合わせた買い目を
簡単に作ることができます。
また、マニュアル(上級者向け)で買い目を作られる方向けに、
オッズ分析やユニコーンソフト内部で行われる20数項目の
分析・解析・計算される基準値など複数の分析結果を数字や
マークより視覚的に確認できるようになっています。
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買い目を抽出する為の条件には、各タイプ別に
Mars・ Jupiter ・Venus・Matrixというコース名称があります。
各タイプの特徴は、Marsが本命抽出タイプ、Jupiterが統計優先タイプ、
Venusが中配当抽出タイプ・Matrixがオッズ異常抽出タイプになります。
※分析結果一覧画面よりレース分析結果に合わせ
推奨コースが表示されます。
ただ、危険レース判別機能により的中させる事が困難な
レースに対しては推奨コースは表示されないようになっています。
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オッズには、馬単・馬連・枠連など、数種類のオッズが有りますが、
そのそれぞれのオッズは、一般 的にはリンクしているように
考えがちですが、実際には全く独立しています。
そして、そのそれぞれのオッズを比較分析しますと、
各馬番号・各枠番号単体が持つ得票率を抽出できます。
そして、その抽出した分析値を馬連・枠連に戻しますと、
実際のオッズとデータ分析を行ったオッズに差が生まれます。
その数値をある法則と基準オッズに従い数値に置き換えたのが
オッズ分析値です。
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競馬予想ソフト/投資競馬ソフトユニコーンの内部では、
20数項目の分析・解析・計算を行っています。
その全ての結果 を数値に表したのが基準値になります。
極端にオッズが低い(人気が数頭の馬に偏っている)馬券以外、
基本的な判断方法は、数値が高いほうが的中の可能性が
高くなると考えられます。
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競馬予想ソフト/投資競馬ソフトユニコーンの内部では、
20数項目の分析・解析・計算を行ってますが、
基準値を導き出す場合に使用するフィルター(指数)を
違った見方で、解析した結果 、的中の可能性が高いと
判断された馬券に、マークが表示されます。
高配当馬券(万馬券)の抽出に適しています。
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株式投資などで使われるマトリックス分析を
競馬予想ソフト/投資競馬ソフトユニコーンでも採用しています。
縦枠と横枠で仕切られた一つの枠には、
最大で ■ 印が12チェックされます。
各枠には1〜4番までの順番が振られています。
この番号はある条件下でのデータ分析の結果
でた予想順位を指します。
考え方としては、データーベース画面やそれ以外の条件から、
高配当の馬券が的中する可能性が高いレースで、
本命が来ないと予想する場合、
「ではその代わりに軸は何枠がくるのか?」
それらを考える指標として非常に有効です。
そして、基本的にデータ異常が見られる馬券に■マークを表示し、
■の数量が多い方が異常値が高いと判断します。
また、■マークの分布している、位置関係でそのレースの、
傾向を探ることもできます。
1.画面向かって、左側・上部に■が多く分布しているときは、
硬いレースの可能性が高い。
2.画面向かって、右側・下部に■が多く分布しているときは、
荒れるレースの可能性が高い という検証結果が得られています。
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今まで、競馬予想ソフト/投資競馬ソフトユニコーンの開発を行ってきたメーカーが
考えてきた事は、弊社も含めて的中率を上げることでした。
その為に各社共膨大な時間と労力を使い、試行錯誤を繰り返して来た訳ですが、
現実には不可能でした。
勿論、良い時には1日の的中率がパーフェクト(100%)という事も起こりますが、
逆に駄目な時は、5連敗・7連敗・10連敗という事が、
どんなに素晴らしいソフトであっても年間に数回起こります。
では、連敗して破産してしまった時に”運が悪かったですね!”
”おかしいですね〜”で、済ませてしまって良いのでしょうか?
弊社でも、何年も前から競馬予想ソフトを作成し、
ありとあらゆる検証を行ってきました。
そして何度もバージョンアップを繰り返してきましたが、
やはり上記の結果 に終わりました。
また、残念な事に高額ソフトを含めた10数社のソフトでも同じ結果 でした。
そこで、根本的に「投資」という概念に立ち戻り、的中率を犠牲にして、
安定性(どんな日でも最低的中率を確保すること)を求め、
全てのデータベース、フィルター、分析値を作り直し、
今回の競馬予想ソフト/投資競馬ソフトユニコーンを完成させることが出来ました。
具体的に説明しますと、1年トータルでの平均的中率を高める事を
求めるのではなく、逆の発想で、単純に競馬予想ソフト/競馬ソフトで
的中させる事が難しいレースを抽出して、
そのレースを最初から見送り、
的中する可能性が高いレースだけ挑戦するという訳です。
そうしますと、仮に1日中高配当が続くような連敗する可能性が非常に高い日は、
競馬予想ソフト/競馬ソフトユニコーンの画面上で1日中見送りレースになります。
また、通常のレースの日でも、基本的に挑戦できるレースが3〜6レース程度に
絞り込まれます。そうする事で、年間平均的中率ではなく、
1日の的中率を40%以上にする事が出来るようになりました。
一般 的な競馬予想ソフトと比較しますと、的中率自体は低いですが、
あくまでも1日の的中率ですから、ココまでの説明をご覧になった方は
もうお分かりだと思います。
要するに理論的に2連敗以上しないという事になります。
勿論、将来的な的中率を保証することは出来ませんが、
競馬予想ソフト/投資競馬ソフトユニコーンの基礎データーが完成して現在に至る、
半年以上の検証では問題なく的中しています。
そして、元本10万円で9月4日より実際に運用を初め、
11月13日の時点で元本が1,181,750円になりました。これは事実です。
投資内容の詳細を”ユニコーン実績”に掲載していますので、
是非ごらん下さい。ただし、これは検証を兼ねた運用ですので、
安全マージンを10倍以上増やした運用方法を推奨いたします。
それでも年間運用率が1000%程度になるかと思います。
運用方法に関しましては、皆様のご要望により弊社で開発を行いました
資産運用ソフトにて、無料で設計致しますのでご相談下さい。
※詳しくは、サポートページとユニコーンを照らし合わせご確認下さい
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